できること
- 学校別の一覧表と締切カレンダーの2ビュー
- 持ち偏差値からチャレンジ/適正/安全を自動判定
- 受験料・入学金・延納締切もまとめて記録
- 持ち物・昼食ルールなど当日メモも印刷OK
- 試験会場の最寄り駅から乗換案内を開ける
使い方
- 持ち偏差値を入れます。学校ごとの区分(チャレンジ/適正/安全)が自動で判定されます。
- 学校を追加し、出願開始・締切、試験日、合格発表、入学手続締切を募集要項から写します。
- 受験料・入学金・延納の条件、持ち物や当日のメモも学校ごとに入れておきます。
- 締切カレンダーで、同じ週に締切が重なっていないかを確認します。
- 当日は、学校の詳細から試験会場の乗換案内を開けます。
入力したデータはどこへ行くの?
どこにも行きません。お使いのパソコン・スマホの中だけに残ります。
- サーバーには送られません。このサイトがしているのは、ツールのファイルをあなたに渡すことだけです。入力した内容がこちらに戻ってくることはありません。
- 作った本人(管理人)にも見えません。志望校名も偏差値も、私の側からは一切分かりません。見る方法がそもそもありません。
- 他の利用者にも見えません。同じツールを使っている人が何人いても、データはそれぞれの端末の中で完全に別々です。
学校で配られるプリントに似ています。同じプリントが全員に配られますが、
書き込んだ内容は各自の手元に残るだけで、先生にも他の人にも見えません。このツールも同じ仕組みです。
そのため、次の点にご注意ください
- 同じ端末の同じブラウザを使うと、データは共有されます。ごきょうだいで別々に使いたい場合は、ブラウザを分けるか、下記のエクスポート機能をお使いください。
- パソコンとスマホの間でデータは引き継がれません。別々に保存されます。
- ブラウザの履歴・サイトデータを削除すると、入力内容も消えます。大事な内容は各ツールの「エクスポート(保存)」でファイルとして保存しておくと安心です。
ご利用にあたって
- 初期表示されているのは架空の学校によるサンプルデータです。「データを初期化」でいつでもサンプルに戻せます。
- スマホでも動きますが、過去問タイルのドラッグ配置や中綴じ面付けなど細かい操作・印刷を伴うものはPCでの利用がおすすめです。
- 「乗換」ボタンを押すと、Googleマップの乗換案内が新しいタブで開きます。このときだけ、入力した自宅と試験会場の最寄り駅名がGoogleに渡ります(ボタンを押さなければどこにも送られません)。
- 個人が家庭用に作ったツールのため、動作は無保証です。出願日程・入試要項は必ず各校の公式情報でご確認ください。